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2008年12月

2008年12月31日 (水)

ポートレイト スティーブ マッカリー

ポートレイト

感想:
日本人が忘れた思いが、この目の中にあります。

ポートレイト

著者:スティーブ マッカリー

ポートレイト

2008年12月30日 (火)

ローマ亡き後の地中海世界(上) 塩野七生

ローマ亡き後の地中海世界(上)

感想:
キリスト教世界とイスラム世界。二つの相容れない信仰が衝突する地中海。あの碧は
悲しみの深みなのか・・・。

ローマ亡き後の地中海世界(上)

著者:塩野七生

ローマ亡き後の地中海世界(上)

「脳にいいこと」だけをやりなさい マーシー・シャイモフ

「脳にいいこと」だけをやりなさい!

感想:
成功と幸せ。あなたは、どちらをとりますか?今していることを好きになれば、自ずと成功はもたらされる!心に残る言葉でした。

「脳にいいこと」だけをやりなさい!

著者:マーシー・シャイモフ

「脳にいいこと」だけをやりなさい!

起きていることはすべて正しい 勝間 和代

起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術

感想:
心の持ち方が具体的に書かれている、ビジネス最高のテキストです。この技術を取り入れて自己の向上に生かしたい一冊です。

起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術

著者:勝間 和代

起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術

強い日本への発想 日下 公人,渡部 昇一,竹村 健一

強い日本への発想―時事の見方を鍛えると未来が見える

感想:
こういう方々が居て下さる日本はまだ、大丈夫だなと安心し元気が湧いてくる一冊です。

強い日本への発想―時事の見方を鍛えると未来が見える

著者:日下 公人,渡部 昇一,竹村 健一

強い日本への発想―時事の見方を鍛えると未来が見える

日本は「侵略国家」ではない!渡部 昇一,田母神 俊雄

日本は「侵略国家」ではない!

感想:
この本の登場によって、左翼的ジャーナルズムの論拠が崩れた。反論できなければ無視を決め込むのは、マスコミの常套手段か。

日本は「侵略国家」ではない!

著者:渡部 昇一,田母神 俊雄

自らの身は顧みず 田母神 俊雄

自らの身は顧みず

感想:
今の日本には、こういう人が必要です。

自らの身は顧みず

著者:田母神 俊雄

自らの身は顧みず

悩む力 姜尚中

悩む力 (集英社新書 444C)

感想:
漱石とウエーバーを引用しつつ、ご自身のアイデンティティーを止揚されている。深くて共鳴する一冊です。

悩む力 (集英社新書 444C)

著者:姜尚中

悩む力 (集英社新書 444C)

2008年12月14日 (日)

波乱の時代(下) アラン グリーンスパン

波乱の時代(下)

感想:
アダム・スミス、ハイエク、そしてアラン・グリーンスパン。この系譜を読み解くことで資本主義の神髄が伝わってくる一冊です。

波乱の時代(下)

著者:アラン グリーンスパン

波乱の時代(下)

波乱の時代(上) アラン グリーンスパン

波乱の時代(上)

感想:
アダム・スミス、ハイエク、そしてアラン・グリーンスパン。この系譜を読み解くことで資本主義の神髄が伝わってくる一冊です。

波乱の時代(上)

著者:アラン グリーンスパン

波乱の時代(上)

2008年12月13日 (土)

アンディ・グローブ[下]―シリコンバレーを征したパラノイア

アンディ・グローブ[下]―シリコンバレーを征したパラノイア

感想:
亡命そして起業、イノベーションの連続。
インテルの歴史がアンディ・グローブを通して描かれている。コンピューターの歴史。チップ、CPU、メモリー、パソコンにはなくてはならないものの。私たちが今、普通に使っているものの誕生の秘話が明らかに!

アンディ・グローブ[下]―シリコンバレーを征したパラノイア

著者:リチャード・S.テドロー

アンディ・グローブ[下]―シリコンバレーを征したパラノイア

アンディ・グローブ[上]―修羅場がつくった経営の巨人

アンディ・グローブ[上]―修羅場がつくった経営の巨人

感想:
亡命そして起業、イノベーションの連続。
インテルの歴史がアンディ・グローブを通して描かれている。コンピューターの歴史。チップ、CPU、メモリー、パソコンにはなくてはならないものの。私たちが今、普通に使っているものの誕生の秘話が明らかに!

アンディ・グローブ[上]―修羅場がつくった経営の巨人

著者:リチャード・S.テドロー

アンディ・グローブ[上]―修羅場がつくった経営の巨人

2008年12月 7日 (日)

銃夢Last Order 12 木城 ゆきと

銃夢Last Order 12 (12) (ヤングジャンプコミックス)

感想:
なぜ戦うのか?常に自己を問い続ける主人公に、なぜか、いつも励まされる私です。

銃夢Last Order 12 (12) (ヤングジャンプコミックス)

著者:木城 ゆきと

銃夢Last Order 12 (12) (ヤングジャンプコミックス)

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