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2008年9月

2008年9月30日 (火)

本を読む本 モーティマー・J. アドラー,C.V. ドーレン

(講談社学術文庫)

感想:
間違って、2冊買ってしまいました。
忘れた頃に、読書について再確認したり
点検したりするには、頼りになる一冊です。

本を読む本 (講談社学術文庫)

著者:モーティマー・J. アドラー,C.V. ドーレン

本を読む本 (講談社学術文庫)

2008年9月27日 (土)

隷従への道―全体主義と自由 フリードリヒ・A. ハイエク

隷従への道―全体主義と自由

感想:
今、読むべき一冊。
政治の最高目的とは、自由である。
しびれますね!

隷従への道―全体主義と自由

著者:

隷従への道―全体主義と自由

影響力の武器 ロバート・B・チャルディーニ

影響力の武器[第二版]

感想:
人は、なぜ説得されてしまうのか。
人は、なぜその商品を買ってしまうのか。
まさしく、セールスの奥義が隠れていた
人間同士のやりとりが明確に説明された
一冊です。

影響力の武器[第二版]

著者:

影響力の武器[第二版]

2008年9月25日 (木)

国家 下 プラトン

国家 下  岩波文庫 青 601-8

感想:
とても読みやすく、会話のやりとりがテンポよく進み
ある問題を浮き彫りにしてくれます。正義とは、
国家とは、哲学とはという根源的な問いに対する
ひとつの答えが得られる一冊だと思います。

国家 下  岩波文庫 青 601-8

著者:プラトン

国家 下    岩波文庫 青 601-8

国家〈上〉プラトン

国家〈上〉 (岩波文庫)

感想:
とても読みやすく、会話のやりとりがテンポよく進み
ある問題を浮き彫りにしてくれます。正義とは、
国家とは、哲学とはという根源的な問いに対する
ひとつの答えが得られる一冊だと思います。

国家〈上〉 (岩波文庫)

著者:プラトン

国家〈上〉 (岩波文庫)

2008年9月24日 (水)

幸福な王子―ワイルド

幸福な王子―ワイルド童話全集 (新潮文庫)

感想:
こんなに美しい物語があったなんて・・・
子供の頃の純粋な気持ちを呼び起こしてくれる一冊です。

幸福な王子―ワイルド童話全集 (新潮文庫)

著者:ワイルド

幸福な王子―ワイルド童話全集 (新潮文庫)

2008年9月23日 (火)

知と愛 ヘッセ

(新潮文庫)

感想:
今では、死語のような
友情は、よきライバルとの
戦いの中から、育まれる
絆なのかもしれませんね。

知と愛 (新潮文庫)

著者:,高橋 健二

知と愛 (新潮文庫)

シッダールタ ヘッセ

シッダールタ (新潮文庫)

感想:
いち修行者の人生を通して、
悟りの世界へと誘う一冊です。
自分と重なることが多いと感じました。

シッダールタ (新潮文庫)

著者:ヘッセ,高橋 健二

シッダールタ (新潮文庫)

デミアン ヘッセ

デミアン (新潮文庫)

感想:
不思議な雰囲気に満ちた
神秘的な一冊です。

デミアン (新潮文庫)

著者:ヘッセ,高橋 健二

デミアン (新潮文庫)

自助論 スマイルズ

スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫

感想:
言葉が宝だとしたら、
この本は、宝の山です。
イギリスの発展、明治の気概が
感じられる、古くて新しい一冊です。

スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫

著者:サミュエル スマイルズ

スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫

ベートーヴェンの生涯 ロマン・ロラン

ベートーヴェンの生涯 (岩波文庫)

感想:
ベートーベンの苦悩そして歓喜。
まるで第九のような一冊です。

ベートーヴェンの生涯 (岩波文庫)

著者:ロマン・ロラン,片山 敏彦

ベートーヴェンの生涯 (岩波文庫)

ジャン・クリストフ ロマン・ロラン

ジャン・クリストフ 1 改版 (1) (岩波文庫 赤 555-1)

感想:
芸術家の人生の凄味が書かれた
一冊です。

ジャン・クリストフ 1 改版 (1) (岩波文庫 赤 555-1)

著者:ロマン・ロラン

ジャン・クリストフ 1 改版 (1) (岩波文庫 赤 555-1)

ゲーテとの対話 下 エッカーマン

ゲーテとの対話 下  岩波文庫 赤 409-3

感想:
芸術とは、詩とは、読書とは、
何か、その奥義が語られている様な
一冊です。

ゲーテとの対話 下  岩波文庫 赤 409-3

著者:

ゲーテとの対話 下    岩波文庫 赤 409-3

ゲーテとの対話 中 エッカーマン

ゲーテとの対話 中 (2) (岩波文庫 赤 409-2)

感想:
芸術とは、詩とは、読書とは、
何か、その奥義が語られている様な
一冊です。

ゲーテとの対話 中 (2) (岩波文庫 赤 409-2)

著者:エッカーマン

ゲーテとの対話 中 (2) (岩波文庫 赤 409-2)

ゲーテとの対話 上 エッカーマン

ゲーテとの対話 上 岩波文庫 赤 409-1

感想:
芸術とは、詩とは、読書とは、
何か、その奥義が語られている様な
一冊です。

ゲーテとの対話 上 岩波文庫 赤 409-1

著者:エッカーマン

ゲーテとの対話 上   岩波文庫 赤 409-1

森の生活〈下〉ウォールデン H.D ソロー

森の生活〈下〉ウォールデン (岩波文庫)

感想:
人生の神髄がこの一冊にあります。
現代社会に迷った時に、回答へのヒントを
与えてくれます。

森の生活〈下〉ウォールデン (岩波文庫)

著者:H.D ソロー

森の生活〈下〉ウォールデン (岩波文庫)

森の生活〈上〉ウォールデン H.D. ソロー

森の生活〈上〉ウォールデン (岩波文庫)

感想:
人生の神髄がこの一冊にあります。
現代社会に迷った時に、回答へのヒントを
与えてくれます。

森の生活〈上〉ウォールデン (岩波文庫)

著者:H.D. ソロー

森の生活〈上〉ウォールデン (岩波文庫)

2008年9月21日 (日)

即興詩人

森鴎外全集〈10〉即興詩人 ちくま文庫

感想:美しい物語。美しい文章。詩の入り口で
また、出口で、振り返れば、汚れてしまった心を洗い流してくれる一冊です。

森鴎外全集〈10〉即興詩人 ちくま文庫

著者:森 鴎外

森鴎外全集〈10〉即興詩人    ちくま文庫

2008年9月20日 (土)

知的生活   P・G・ハマトン

知的生活 (講談社学術文庫)

感想:
19世紀のイギリスで、知的に生きるとは、という問いに真摯に答えてくれた一冊です。当時のイギリスと酷似している日本において、生き方において、大変参考になると考えます。

知的生活 (講談社学術文庫)

著者:渡部 昇一,下谷 和幸,P・G・ハマトン

知的生活 (講談社学術文庫)

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